2015年05月29日

おかげさまで弊社の「ねぎソーラー」は1周年です。

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 当ブログ主そのものよりも、このあたり(どのあたり?)では知名度の高い「ねぎソーラー」。5月29日で連系1周年でした。

 この「ねぎソーラー」をきっかけに多くの方と知りあえて、また、いろいろと勉強をさせていただくことができました。

 今後とも「電車で会いにいける野立てソーラー」をコンセプトに(?)、イベントごとやらネタ提供やらをさせていただければと思います。

 「で、まだ1つだけなの?」「2設備目はまだなの?」というお問い合せはたくさんいただきますが、計画がないわけではございません。信販は通った某物件とか、公庫融資は通った某物件とか、順番を待っている某物件とか、信販は蹴落とされた某物件とか、思い通りにはいかないかもしれませんが、いろいろとたくらんではおります。

 今後ともよろしくお願い申し上げます。

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■■お知らせ (1)
当ブログの公開は独自ドメインのブログ ( http://blog.rokutech.jp/ )と、アメブロ (http://ameblo.jp/fppv/ )の両方で当面の間行っておりますが、独自ドメインのブログはURLにリンクが自動的に設定されること、大人の事情により独自ドメインのブログでのみ公開する記事があります。ぜひ独自ドメインのブログをご覧ください。

■■お知らせ (2)
当ブログの次回の「情報交換会」(なんと10回目)は6月下旬の水曜日か金曜日の予定です。お忙しい方もお暇な方もぜひご参加をご検討ください。情報交換会って何だ?という方は「第9回 情報交換会(ねぎソーラーもうすぐ1周年記念スペシャル号(仮称))」(2015/05)のお知らせをご覧いただけると参考になるかもしれませんし、ならないかもしれません。

■■お知らせ (3)
どこの「分譲屋さんが信用できるか」というお問い合わせをいただくことが多々ありますが、そのようなお問い合わせには回答を差し控えさせていただきます(返信もいたしません)ことをご了承ください。「事業」ですので、みなさまご自身の責任で「取引先」「投資先」をご検討・ご選定ください。【土地(名義の確認)】【設備認定(いつ取っているか)】【電力会社への申し込み=電力受給契約(いつ申込・契約されているか】【連系費用は出ているか・いくらなのか】などを、それぞれの発行元からの★公式な書類等★確実な方法でご確認されることをおすすめします。時には★「買わない」というのも選択肢★です。(特定の業者さんを危ない・よくないといえば業務妨害になりかねませんし、実は危なくなかったりするとお問い合わせをいだいた方に機会損失を生じさせたことにもなりかねませんのでこれ以上はご容赦ください。) また、お値段の比較検討の際には、【土地は購入か賃借か】【購入価格その他コストや売電収入は税抜きか税込みか】をよくご確認の上、【フェンス】【防草対策】【発電量の遠隔監視システム】などが含まれているか否か、また【管理費が管理内容と比較して不当に高くないか】などもよくご注意ください。くれぐれも見た目の利回りだけで評価をされないようご注意ください。土地代を利回り計算に入れている(最後はタダという扱い)だったり、土地代は利回り計算に入れない(土地の価値は変わらないというちょっとチャレンジャーかもしれない前提)だったりと、統一された基準は全くありません。★「単純利回り10%なら桶!」なんて考えはなさらない★ことを強くおすすめいたします。

■■お知らせ (4)
当ブログ主は税理士ではありませんので、税務相談は承れません(税理士法に規定されています)。特に、個々の個別・具体的なお話はご質問をいただきましても一切お答えできませんことを予めご了承ください。複雑なのは税理士さんの仕事(税務署員の老後のお仕事)を守るためですから(笑)、「楽に」「タダで」などという虫のよい話はありません。「タダで」するなら自分で勉強を、「楽に」なら素直に税理士さんにお願いしてください。なお、当ブログ主はファイナンシャルプランナー(2級ファイナンシャル・プランニング技能士(個人資産相談業務・生保顧客資産相談業務)なので、お金の計画の相談は範疇ですがあくまでも計画だけです。税金の込み入った話は税理士さんに、お金そのものの相談は金融機関さんにお願いいたします。えっ、証券外務員(二種外務員)? 合格しただけでは使える資格ではないのです。

■■お知らせ (5)
当ブログをご覧のみなさまや、情報交換会にご参加いただきました方からの当ブログ主へのお問い合わせは極力電子メールでお願いいたします。お電話をいただきましても、電話のつながらないところにいることが多々ございます。(弊社のお客様・お取引先様につきましては都度、ご連絡方法をお知らせさせていただいておりますとおりです。)

■■お知らせ (6)
弊社のロクテックあびこ発電所(通称「ねぎソーラー」)(パネル 37.2kW・パワコン 29.7 kW)の発電量(TIGO EnergyによるDC側発電量(パネル発電量合計値))は、5/23 196 kWh、5/24 178 kWh、5/25 169 kWh、5/26 232 kWh、5/27 224 kWh、5/28 136 kWh、5/29 60kWh でした。(実際の販売電力量はこの9割強程度です。)

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posted by fppv (りょん)@rokutech at 02:30| Comment(0) | お知らせ

2015年05月22日

最近のおすすめ記事・5月22日なので22点(?)盛り

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中国インリー、「事業の継続性に関する見解」を表明
加藤 伸一=日経BPクリーンテック研究所
2015/05/21 15:26
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20150521/419461/

→ 当ブログ主もインリーな物件を・・・な状況ですが、どうなりますことやら・・・。世界大蹴鞠大会でど派手に宣伝する必要なんてなかったのではなんて思うわけですが。「すていたす」なんでしょうか。

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漢能薄膜発電の株価急落、中国の太陽光業界に暗雲
2015 年 5 月 21 日 10:59 JST
http://jp.wsj.com/articles/SB10690484242962743932404580653712960482050

→ いけいけもいつまでも続くわけがないわけで・・・。

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一関・千厩にメガソーラー 年間発電量250世帯分
(2015/05/21)
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/news.cgi?ec=20150521_5

→ ほどよい斜面だと、効率よく設置ができますね。雨水排水対策も必要ですが。あれ、ここ、当ブログ主がこの前、岩手に行ったときに拝見したところかな?

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“ご当地電力”で福島が日本のエネルギー拠点になる
2015.05.21 ニュース
http://nikkan-spa.jp/854471

【「会津には太陽光のほかにも水力や地熱など自然資源が豊富にある。エネルギーを自給し、余った分を東京に輸出するという仕組みに変えていきたい」(佐藤氏)】
→ ご当地でエネルギー自給、いいですね。弊社も何か世の中のお役に立てることをやりたいものであります。

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ついに実現! 太陽光発電所を富士山麓に設置(前編)
by 藤本 健
(2015/5/22 07:00)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/solar/20150522_703039.html

→ 実現された方の体験談はいろいろと・非常に参考になりますね。うーん、でも、ちょっといろいろと心配ではあります。

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メガソーラー アセス検討対象 事後調査計画書 義務付け方向
05月22日(金)
http://www.shinmai.co.jp/news/20150522/KT150521ATI090009000.php

【片谷教授はアセス対象を「一定面積以上」と決めた場合、他県では業者が発電所を複数に分割して規模を抑える「アセス逃れ」も起きていると指摘。「近接の発電所は一体とみなし、合計の発電出力で判断するなどの対処が必要」と提案した。委員からは、大規模な土地の開発を伴わない計画でも、景観や水源地保全の観点から「アセス対象にすべきだ」との意見も出た。】
→ 「野立ては例外なく全部アセス対象」くらいのルールにしないと、もぐらたたきというか、抜け道探しが流行りそうです。いろいろと面倒ですが。

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太陽光事業 課題共有へ 県、市町村と初の連絡会議
05月19日(火)
http://www.shinmai.co.jp/news/20150519/KT150518ATI090006000.php

【観光地周辺の設備設置には住民の反対が根強いほか、】
→ これについてはまあなんともですが、

【樹木の伐採を伴う急傾斜地などへの設置については、保水力低下による水害が懸念される】
【傾斜地に太陽光発電装置を設ける場合には排水施設の設置を促す規制が必要との意見や】
→ 何を作ろうとするときには、ご近所に迷惑をかけないというのは重要だと思うわけです。

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国立・国定公園での太陽光発電、6月から許可基準を満たせば設置可能に
2015年5月20日掲載
http://www.kankyo-business.jp/news/010538.php

→ 適地で他に影響がない場所はどんどん使いたいものであります。

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千葉県山武市、10月に景観条例施行 大規模な太陽光発電の建設は要審査に
2015年5月19日掲載
http://www.kankyo-business.jp/news/010531.php

→ 1,000平米というのはきりがいいのかもしれませんが、結構微妙な値でありますね。エクストリーム過積載なんて画策をするときには留意しなければなりません。

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太陽光発電所内除草にヤギ5匹 イビデン神戸事業場
2015年05月19日09:16
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20150519/201505190916_24938.shtml

→ パネルの最低高さが1.5メートルとのこと、パネルの裏のチェックは楽ちんですが、表のチェックはちょっと大変なわけで、なかなか難しいところですね。

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2015年05月21日 15時00分 更新
エネルギー管理:
電流センサーとパワコンが発電量を監視、メガソーラーの出力制御も遠隔から
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1505/21/news040.html

→ あのGMOですか・・・。

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パナソニック、年内に太陽光パネル全量を自社生産に切り替え−屋根置き型に集中
掲載日 2015年05月20日
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0320150520aaaq.html

→ パナソニックが本気で来ましたか・・・。弊社も丈夫で屋根の広い社屋(?)を建てたら載せたいものであります。

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2015年05月18日
太陽光バブル終焉か?シャープが首位陥落の可能性も
太陽電池主要4社の14年度実績、前年度比7%減
http://newswitch.jp/p/653

→ いつまでも続くバブルはありませんね。

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2015年05月14日 15時00分 更新
法制度・規制:
太陽光の買取価格を高く適用できる、認定申請は5月29日までに
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1505/14/news028.html

→ あと1週間ですよー。

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2015年05月17日 14:33
遅きに失している“太陽光発電改革” ? 入札制度も買取総量規制もコスト負担高止まりを緩和できないが、妙案は一つだけ・・・
http://blogos.com/article/112293/

【唯一の方法があるとすれば、再エネ賦課金を『超安い電源』とのブレンド価格にしていくようにしていく以外に方法はない。その『超安い電源』とは、既設原子力発電。原子力の好き嫌いに拘らず、既設原子力発電と、太陽光発電のような高値再エネ発電との『ブレンド価格制』を創設すべきだ。】
→ 当ブログ主は好き嫌いとか、アンチ原発原理主義とかではないのですが、原発って超安い電源なのかなというところが結構「?」なのであります。

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太陽光関連事業者の8割が“政策リスク”を理由に将来を悲観
2015年05月19日 政治・経済
http://hbol.jp/40415

→ 弊社はそんなには悲観はしてはいないのですが、「政策」の安定と、「連系(の回答)」がもう少しすんなりしてほしいなあと思うところであります。

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30年電源構成、自公で意見相次ぐ 原発・再生エネ比率巡り
2015/5/12 21:08 (2015/5/12 23:56更新)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS12H3C_S5A510C1PP8000/

【自民党は12日の経済産業部会と原子力政策・需給問題等調査会の合同会議で、2030年の電力源構成に関する政府案を議論した。全体の20〜22%とした原子力発電の比率が高すぎるといった声や、22〜24%とした太陽光など再生可能エネルギーの導入を広げるべきだといった意見が相次いだ。】
→ いろいろな意見があったり、いろいろな利権があったりしますね。

【公明党も12日の党会合で政府案を議論し、自民党と同様の意見が相次いだ。】
→ まあ(以下略

【一方、民主党は12日、30年の電源構成と温暖化ガス排出削減の目標をまとめた。再生可能エネルギーは「30%以上」の導入を目指し、原発は30年代の稼働ゼロを掲げた。】
→ 反対するだけがお仕事の(以下略

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原発発電コスト、最安は維持 経産省報告書
2015/5/11 19:37
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS11H2P_R10C15A5EE8000/

【原子力の発電コストは1キロワット時当たり10.3円以上と、4月に示した原案より0.2円上昇した。最新の発電電力量の見通しを踏まえた措置。ただ火力発電や再生可能エネルギーなど他の電源と比べ、最も安い水準は維持すると試算している。】

→ 「維持」ですか、いやーなんとなくなんですけども、鉛筆なめなめして中の人が頑張って「維持」したような風味もしないでもないような。

【他の電源では、再生エネルギーのうち大規模太陽光(メガソーラー)が12.7〜15.6円、陸上風力が13.6〜21.5円とした。火力発電は石炭火力が12.9円、液化天然ガス(LNG)火力を13.4円とした。【

→ 地元対策費とか、廃炉費用とゴミ処理・保管費用も含めてぜひ比較してもらいたいもです。

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太陽光発電に初の停止指示…需要超え停電恐れで
2015年05月07日 19時33分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150507-OYT1T50052.html

【九州電力は7日、鹿児島県の種子島で太陽光による発電量が大きくなりすぎて停電する恐れが生じたため、再生可能エネルギー特別措置法に基づき、太陽光発電設備を運営する1事業者に対し、発電の一時停止を指示したと発表した。】

→ 見出しに種子島と入れないあたりがなんともなんとも印象操作的な味わいです。

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2014年の太陽光パネル市場、中国勢が支配し上位10社で24GW、日本は2社がランクイン
加藤 伸一=日経BPクリーンテック研究所2015/05/07 11:54
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20150507/417062/

【上位10位は、中国をベースとするメーカーが7社を占めた。】
→ まあそうですよね。中国でない会社で勢いあるところっていくつあります?という感じであります。

【トリナ・ソーラー(1位、2013年:2位)、インリー・グリーンエナジー・ホールディング(2位、2013年:1位)、カナディアン・ソーラー(3位、2013年:同)、ハンファソーラーワン(4位、2013年:10位)、ジンコソーラーホールディング(5位、2013年:同)、JAソーラー(6位、2013年:9位)、レネソーラ(8位、2013年:7位)となった。】
→ 中華なのに社名が中華ではないあの会社はさておき、半万年の歴史のある某国の財閥系がここに混じっているのはよいのでしょうか。宗主国様だからいいのかな。

【中国メーカー以外では、シャープ(7位、2013年:4位)、京セラ(10位、2013年:7位)の日本勢2社のほか、米国からファーストソーラー(9位、2013年:6位)のみとなっている。】
→ OEM生産を抜くとどうなるのか気になりますね。

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バイオベンチャーのサンバイオ「当社の子会社が15万円のピペットを購入しましたが、業績への影響はありません」
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65825800.html

決算集中日の適時開示1277件にどうでも良い情報混じる、サンバイオ「当社の子会社が16万円の振とう器を購入しましたが、業績への影響はありません」
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65828476.html

→ 弊社も昨年の夏に中古で18万円の赤外線サーモグラフィを買いましたが、業績への影響はないと思います、ええ。でも、適時開示ってこういうことも開示するんですね、開示したい会社はw

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何かとネタに事欠かない上場企業グローバルアジアホールディングス「5万2025円と100ドル、都税事務所に差し押さえられました」
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65826206.html

→ グローバルでアジアな会社も大変ですね。償却資産の固定資産税もばかになりませんね。太陽光発電設備をお持ちのみなさまも、税金、きちんと払いましょう。

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弊社のロクテックあびこ発電所(通称「ねぎソーラー」)(パネル 37.2kW・パワコン 29.7 kW)の発電量(TIGO EnergyによるDC側発電量(パネル発電量合計値))は、5/11 234 kWh、5/12 110 kWh、5/13 236 kWh、5/14 218 kWh、5/15 196 kWh、5/16 612 kWh、5/17 221 kWh、5/18 158 kWh、5/19 46 kWh、5/20 228 kWh、5/21 236 kWh、5/22 221 kWh でした。

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posted by fppv (りょん)@rokutech at 23:55| Comment(0) | ニュース・情報源

2015年05月11日

ひっそりと「プロジェクト」のようなもののその後

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いちおうこの記事は以下の記事の続きのような記事です。

ひっそりと「プロジェクト」のようなものを2つほどお知らせです。
http://blog.rokutech.jp/article/113552120.html

いろいろな事情で、弊社の発電設備は相変わらず ★電車で会いにいける野立てソーラー★「ねぎソーラー」(パネル37.2kW・パワコン29.7kW) のみという状況であります。関係各方面から様々なご心配やら意外感をいただいたりもするわけですが、昨今のあんなこととかこんなことを鑑みると、「雨男」とかというレベルではない何かを感じざるを得ない今日このごろです。

・・・ということで、弊社の2つ目以降の発電設備の実現に向けて全力で動くことにいたしました。

すでにいくつか「コバンザメプロジェクト」の情報をいただいておりますが、実現可能なタイミングでえいや!っと動けるように妄想と体制は整えつつ、さらに他の発電設備も増やすべく、妄想と計画を加速していきたいと思っております。

●「うちの横に中途半端な土地が余っているから売ってやるよ・貸してやるよ」
●「27円/kWhでもやりたければどうぞー」

という情報がありましたら、ぜひご連絡をいただければと思います。ネタ・データの提供は惜しみなくさせていただくつもりでおります。お隣さん・ご近所さんにならせていただいて、情報交換(「会」の付く飲み会のようなものも含む)や技術交換をさせていただければと思います。

なお、重点的に検討している地域は以下のとおりですが、必ずしもこれらにはこだわりません。

●千葉県 (「ねぎ」もありますし)
●山梨県 (弊社的にはここが本当は本命だったところ)
●長野県南部
●近畿圏

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■■お知らせ (6)
弊社のロクテックあびこ発電所(通称「ねぎソーラー」)(パネル 37.2kW・パワコン 29.7 kW)の発電量(TIGO EnergyによるDC側発電量(パネル発電量合計値))は、5/6 199 kWh、5/7 117 kWh、5/8 219 kWh、5/9 73 kWh、5/10 210 kWh でした。

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posted by fppv (りょん)@rokutech at 00:30| Comment(0) | 50kW未満太陽光発電所計画

2015年05月05日

11回目の売電収入なう(2015/04/27検針)

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27年4月分(3月25日〜4月26日)
検針月日4月27日(33日間)
購入電力量4,165 kWh
購入予定金額161,935円
支払予定日5月18日
次回検針予定日5月27日

前月と比較して、日数は+18%(28日間→33日間)に対して発電量は+26%でした。昼が長くなってきた影響でしょう。なお、Tigo Energy での同じ期間の発電量(各パネルによる発電量の単純合計)は 4.63 MWh (4,630 kWh)となっていました。おおむね「購入電力量」はTigo Energy での各パネルによる発電量の単純合計の90%程度になるようです。

【過去の発電量】
27年 4月分( 3月25日〜 4月26日)(33日間) 購入電力量4,165 kWh
27年 3月分( 2月25日〜 3月24日)(28日間) 購入電力量3,294 kWh
27年 2月分( 1月26日〜 2月24日)(30日間) 購入電力量3,370 kWh
27年 1月分(12月24日〜 1月25日)(33日間) 購入電力量3,326 kWh
26年12月分(11月26日〜12月23日)(28日間) 購入電力量2,410 kWh
26年11月分(10月27日〜11月25日)(30日間) 購入電力量2,708 kWh
26年10月分( 9月26日〜10月26日)(31日間) 購入電力量3,288 kWh
26年 9月分( 8月27日〜 9月25日)(30日間) 購入電力量2,933 kWh
26年 8月分( 7月28日〜 8月26日)(30日間) 購入電力量4,094 kWh
26年 7月分( 6月25日〜 7月27日)(33日間) 購入電力量4,172 kWh
26年 6月分( 5月29日〜 6月24日)(27日間) 購入電力量3,606 kWh
※弊社の「ねぎソーラー」の容量は29.7 kW(パワコン容量)(パネルは合計で37.2 kW)です。いわゆる「50 kW」よりも小さいので、このデータを何かと比較される際にはご注意ください。

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当ブログの次回の「情報交換会」は5月8日(金曜日)です。金曜日ですので2時間で「出力抑制」の可能性もありますが、久しぶりの金曜日開催ですので、ふるってご参加ください。(当ブログをご愛顧いただいているみなさまとの「情報交換会」であり、特定の分譲物件の「お客様懇親会」のたぐいではありませんことをご承知おきください。) 詳しくは「第9回 情報交換会(ねぎソーラーもうすぐ1周年記念スペシャル号(仮称))」(2015/05)のお知らせをご覧ください。

■■お知らせ (3)
どこの「分譲屋さんが信用できるか」というお問い合わせをいただくことが多々ありますが、そのようなお問い合わせには回答を差し控えさせていただきます(返信もいたしません)ことをご了承ください。「事業」ですので、みなさまご自身の責任で「取引先」「投資先」をご検討・ご選定ください。【土地(名義の確認)】【設備認定(いつ取っているか)】【電力会社への申し込み=電力受給契約(いつ申込・契約されているか】【連系費用は出ているか・いくらなのか】を、それぞれの発行元からの公式な書類等確実な方法でご確認されることをおすすめします。時には「買わない」というのも選択肢です。また、お値段の比較検討の際には、【土地は購入か賃借か】【購入価格その他コストや売電収入は税抜きか税込みか】をよくご確認の上、【フェンス】【防草対策】【発電量の遠隔監視システム】が含まれているか否か、また【管理費が管理内容と比較して不当に高くないか】などもよくご注意ください。くれぐれも見た目の利回りだけで評価をされないようご注意ください。(特定の業者さんを危ない・よくないといえば業務妨害になりかねませんし、実は危なくなかったりするとお問い合わせをいだいた方に機会損失を生じさせたことにもなりかねませんのでこれ以上はご容赦ください。)

■■お知らせ (4)
当ブログ主は税理士ではありませんので、税務相談は承れません(税理士法に規定されています)。特に、個々の個別・具体的なお話はご質問をいただきましても一切お答えできませんことを予めご了承ください。複雑なのは税理士さんの仕事(税務署員の老後のお仕事)を守るためですから(笑)、「楽に」「タダで」などという虫のよい話はありません。「タダで」するなら自分で勉強を、「楽に」なら素直に税理士さんにお願いしてください。
なお、当ブログ主はファイナンシャルプランナー(2級ファイナンシャル・プランニング技能士(個人資産相談業務・生保顧客資産相談業務)なので、お金の計画の相談は範疇ですがあくまでも計画だけです。税金の込み入った話は税理士さんに、お金そのものの相談は金融機関さんにお願いいたします。えっ、証券外務員(二種外務員)? 合格しただけでは使える資格ではないのです。

■■お知らせ (5)
当ブログをご覧のみなさまや、情報交換会にご参加いただきました方からの当ブログ主へのお問い合わせは極力電子メールでお願いいたします。お電話をいただきましても、電話のつながらないところにいることが多々ございます。(弊社のお客様につきましては都度、ご連絡方法をお知らせさせていただいておりますとおりです。)

■■お知らせ (6)
弊社のロクテックあびこ発電所(通称「ねぎソーラー」)(パネル 37.2kW・パワコン 29.7 kW)の発電量(TIGO EnergyによるDC側発電量(パネル発電量合計値))は、5/4 220 kWh、5/5 170 kWh でした。

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posted by fppv (りょん)@rokutech at 23:20| Comment(0) | 運転記録(ねぎソーラー)

2015年05月04日

最近のおすすめ記事・ゴールデンウィーク真っ只中の12点盛り

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経産省案「原発比率20〜22%」は非現実的だ
どうする電源構成<3> 九州大学・吉岡教授
中村 稔 :東洋経済 編集局記者 2015年05月02日
http://toyokeizai.net/articles/-/68379

【原発比率20〜22%というのはあまりに非現実的な数字だ。「可能な限り原発比率を低減させる」という政府公約にも反する極端な内容で驚いている。】
【実際には稼働できない原子炉が多いと見られる。具体的には、東電の福島第二や柏崎刈羽、東通1号、日本原電の敦賀2号や東海第二、中部電力の浜岡などだ。運転延長にしても原子力規制委員会の審査次第であり、認められるかはわからない。それなのに、経産省案は動かす原発を線引きしないで、全部動かすような想定にしている。つまり「20〜22%」というのは、単なる計算から出た架空の数字にすぎない。中身は空っぽであり、非現実的だ。】
【バックエンド費用(廃炉や廃棄物処理の費用)があんなに安く済むとは考えられない。大幅に高く振れる可能性は高い。】
【そもそも政府は「原発はコストが安い、経済性に優れている」と言いつつ、原発の優遇制度はやめないできた。それどころか、固定価格買い取り制度と同様のCfD(差額決済契約)制度の導入や核燃料再処理への拠出金など、さらなる追加優遇策を検討している。極めて矛盾した話であり、今回の試算に信用性のないことを自ら証明しているようなものだ。】

→ 全く同意です。原発の是非云々はここでは触れませんが(当ブログ主は「反原発原理主義」ではないので)、信用性のあるデータ・試算で議論をお願いしたいものです。

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太陽光の大口買い取り 九州で申請半減
2015年5月2日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015050202000131.html

【九州の企業や自治体などが九州電力に太陽光発電の買い取り契約を申し込んだ件数が、昨年九月の買い取り中断直前に比べて月間ペースで半減していることが一日、分かった。】

→ 「半減」で済んでいることに驚きでありますが、熱くなり過ぎた方は少し冷やすことはよいことかと思います。ちなみに弊社は九州では何も予定をしていないのですが、関東〜関西の範囲くらいで、27円時代でもちまちまとやっていきたいと思っております。低圧しかできない資力ではありますが・・・。

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テスラ、住宅・産業用蓄電池を披露
2015 年 5 月 1 日 19:37 JST
http://jp.wsj.com/articles/SB12312591300819944275804580614203133510396

【電気自動車(EV)メーカー、米テスラモーターズのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は4月30日遅く、家庭および産業向けバッテリーパック「パワーウォール」シリーズを披露した。赤字の同社が競争の激しい蓄電池市場に挑むという戦略シフトが示された格好だ。】
【マスク氏によると、パワーウォールは現行の大型バッテリーより価格が大幅に安く、設置も簡単だ。新製品シリーズでは、7キロワット時(kwh)の壁掛け式が3000ドル(約35万9300円)、10kwhが3500ドルとなる。テスラは夏までにカリフォルニア州の自動車工場から新製品の出荷開始を目指している。その後は生産体制を拡充し、ネバダ州リノ近くに50億ドルを投じて建設中のバッテリー工場「ギガファクトリー」に生産を移す計画だ。】

→ かなりといいますか、相当意欲的なお値段であります。いい意味で競争が激しくなってリーズナブルになると、太陽光や風力などの再生可能エネルギーの普及にもプラスになりますね。・・・おっと、それでは都合の悪い人たちもいたようないないような。

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2015.05.03
連載 連載
中沢光昭「路地裏の経営雑学」
ダメな会社あるある!会議のための会議、無駄なことに莫大なお金、タクシー等で経費使い放題
文=中沢光昭/経営コンサルタント
http://biz-journal.jp/2015/05/post_9830.html

【トップが自分の好き嫌いで昇格や降格など人事を決め、自分のお気に入り社員にはまるでお小遣いのように給与を上げたり手当をつけたりするのは、会社を傾かせないだけ、まだかわいいほうかもしれません。深刻なのは、はやりものの事業や、本業にまったく関係のないところに莫大なお金を投入することです。】
【その対象は、一昔前は金融商品や不動産でしたが、最近では太陽光関連事業が多いです。広い土地のオーナーに太陽光パネルの設置を進めるのは、情報を流通させるブローカーや、設備製造や施工する業者、人、土地を生かした新規事業をつくり上げることで債権の回収懸念を先送りできる金融機関などです。】

→ 適切なお値段なら「太陽光関連事業」は悪くはないと思いますが、あの「減税」をそのまま節税できたと喜んでしまうような説明・シミュレーションをして、とんでもないお値段の設備投資をされる会社もあるとかないとか。(即時償却は減価償却費の先食いでしかありません。)

【また、豪華な本社というのは、時代を問わず古今東西、間違ったカネの使い方の代表例といえるでしょう。詐欺まがいの事業やブランドイメージが顧客の購買要因に最も作用する珍しい事業でもない限り、顧客が本社の建物を見てその企業の商品を買うことはほぼありません。人材獲得に有効という意見も聞きますが、逆にそんな点に惹かれる採用者はあまり質が良いとはいえません。】

→ 確かに、豪華な本社を自慢したがったり、ただのテナントでしかないくせにさも「おらの本社のビルだどー」という感じで写真を載せている会社ってアレなところが多い印象はあります。まあ、もっとも、豪華でない本社でも怪しげなところはたくさんありますが・・・。

【(3)小さなカネに宿る神に怒られる】
→ これは当ブログ主も結構こだわっております。小さい節約をできない人は大きい節約はできないわけでありまして、要は意識の問題であります。

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将来の電源構成 民意を無視した原発回帰
04/30 10:30
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/opinion/editorial/2-0025906.html

【候補地のめどすら立たない放射性廃棄物最終処分場のように、不確実な要素があまりに多い。試算の妥当性を疑わざるを得ない。】
→ 全く同意です。・・・まあ結論が先にあるのはミエミエですが。

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2015年04月30日 09時00分 更新
再エネと原子力ともに20%超で決着、“暫定的な”2030年のエネルギーミックス
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1504/30/news024.html

【今後の安全性と電力コストの進展状況によって、原子力と再生可能エネルギーの比率は大きく変わる可能性がある。2030年までに両方を合わせて44%以上に引き上げることが重要で、原子力14%+再エネ30%でも問題はない。むしろこの程度の比率のほうが現実的である。】
→ そうありたいですが、いや、そんなことは大人の事情が・・・。

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太陽光発電業界を追い詰める「出力制御」ルール
電力会社、再エネ事業者、銀行・・・交錯するプレイヤーの思惑
2015.04.30(木)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/43658

【改めてまとめると、大きな構造としては「出力制御の補償リスクを避けるため、無制限無補償という指定ルールを保ちたい」という電力会社の意向と、それに反する「出力制御に上限がなければファイナンスが難しい」という銀行・事業者の意向の間で経済産業省が板挟みになっている、という状況になっている姿が見て取れる。】
→ 省の中でも「あちら側」と「こちら側」があっていろいろと大変だと聞きますが・・・。

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2015年4月29日(水)
主張
エネルギー見通し
原発依存への回帰許されない
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-04-29/2015042901_05_1.html

【「ベースロード電源」は発電コストが安くて安定しているというのが触れ込みですが、重大な事故を起こし、事故の収束や、これから本格化する廃炉、被害の賠償などのためにどれほどの時間と費用がかかるかも分からない原発を、コストが安いだの安定しているだのということ自体何の根拠もありません。】
→ 反原発でもそうでなくても、根拠を示して議論をする必要があると思います。

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【検証・電源構成】(上)再生エネ拡大、国民に重い負担 (1/3ページ)
2015.4.29 06:48
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/150429/mca1504290500002-n1.htm

【山地氏は「(FITの設計は)国会で調整した。最大の責任はそこにある」と、FITが作られた過程を非難する。】
→ 私もそう思います。国会の責任がなければだれが責任を負うのでしょうか。

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自民、再生エネ「30年に30%以上」の提言案 異論相次ぐ
2015/4/22 19:31
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS22H36_S5A420C1PP8000/

【自民党の資源・エネルギー戦略調査会の再生可能エネルギー普及拡大委員会(柴山昌彦委員長)は22日の会合で、2030年の電力源の構成に関する政府への提言案を示した。太陽光や風力など再生エネの比率を30%以上にするよう要望。環境負荷の低減につなげるとともに、発電コストについて「円安やインフレによるリスクが小さい」として導入拡大を訴えた。】
→ ええ、私も同感です。

【出席者から「いつ原発や火力を議論したのか。『額賀調査会』で議論すべき話だ」といった異論が相次いだ。提言案の取り扱いは資源・エネルギー戦略調査会の山本拓会長に一任された。山本氏は会合後、記者団に「再生エネだけに特化した提言にすればいいのではないか」と語った。】
→ 「量」の話ではなく「率」の話なら再エネだけでの提言はできないような気がいたしますが・・・。

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なぜ太陽電池ビジネスは継続できたのか
プレジデント社4月22日(水)16時15分
http://news.biglobe.ne.jp/economy/0422/pre_150422_9913876058.html

【生産量が20メガワットと60メガワットの工場を持っているなら、次は120メガワットと考えるのが通常かもしれない。それにもかかわらず、一気に900メガワットに挑んだのは、日本のみならず世界に対しても大きなインパクトを与えるからだ。トップグループに追いつくには「ソーラーフロンティアというのは、一体どんな会社だ?」と思われないとだめだ。中途半端では誰も注目してくれない。】
→ 弊社もその勢い、見習いたいものです。・・・願望だけですが。とほほう。

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「現代ビジネス」政策講談−それ本当ですか?
環境省が経済産業省を超える日は来るのか?
夢見心地の報告書を民間シンクタンクに書かせているようでは話にならない・・・
石川和男
2015年04月11日(土)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42864

【最後に、環境省(や三菱総研)は、あのような内容のままで本当に公表したかったのだろうか?
実は、私はそう思っていない。これでは、世の中に説明がつかないし、上記の報道にあるように、経産相・経産省に真っ向から否定されることも重々わかっていたはずだからである。何らかの政治的圧力ないし思惑が働いたとしか思えない。】
→ 大人の事情というヤツですね。一般ピープルとしては、このあたりの実態も感じながらどうあるべきかを考えないといけません。

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当ブログ主は税理士ではありませんので、税務相談は承れません(税理士法に規定されています)。特に、個々の個別・具体的なお話はご質問をいただきましても一切お答えできませんことを予めご了承ください。複雑なのは税理士さんの仕事(税務署員の老後のお仕事)を守るためですから(笑)、「楽に」「タダで」などという虫のよい話はありません。「タダで」するなら自分で勉強を、「楽に」なら素直に税理士さんにお願いしてください。
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